ラブラブを継続できるカップル・夫婦がやっている8つのコト

付き合ったら、結婚してもラブラブでいたい♡

付き合っている彼氏と結婚して、夫婦になってもいつまでも付き合いたてのようなラブラブでいたい。

でも、親を見ても、周りの友達夫婦を見てもやっぱり惰性で一緒にいるイメージ…。
そうなってしまうのが当たり前なのかと思いがちですが、長い期間付き合っても、結婚してもラブラブなままのカップルもいます。

そんなラブラブカップル・ラブラブ夫婦からいつまでもラブラブでいるコツを盗んじゃいましょう♪

これであなた達もいつまでもラブラブを継続していけますよ!

 

いつまでもラブラブカップル・夫婦の8つのコツ

コツ1:NGなときのルールを決めておく

冷めてしまうカップル・夫婦の中でよく聞くセックスレス。セックスレスの原因は2人の営みを義務ととらえているコトが原因です。
付き合いたては楽しくて愛を感じる行為で仕方がなかったセックス。

しかし、付き合いが長くなればしたい時・したくない時がでてきます。そんな時にただただ「今日は嫌」「しんどい、疲れた」などと断るとやっぱりしらけてしまいます。

そこでラブラブなカップルや夫婦はキスで合図を送り合います。

『毎晩キスするのでその時の感じで、旦那からお誘いの時はそのまま首筋にキスが合図、私からの時はキスしながら旦那の乳首いじるのが合図。したくない時は気がすむまでギュッとハグしてから「今日は寝ようね」というのがお互いのルールです。お互いに無理しないこと、正直にしたくないときは断ること。パートナーに対する気持ちが薄れていくにつれてレスになると思います。お互いに気持ちが維持できるような努力は必須だと思います』(35歳/子ども13歳・7ヶ月)

キスをするのが当たり前なことがステキですが、キスは当たり前なカップルでありましょう。キスが当たり前にできないカップルはラブラブからは程遠いでしょう。

 

コツ2:お互いに言いたいことは我慢しない

芸能界でも有名なラブラブおしどり夫婦の「フジモン・ユッキーナ夫婦」ですが、
「お互いに言いたいことがあったら無理せず喧嘩する」……これがフジモン家流なのだそうです。元ヤンとも言われているユッキーナですので、ささいなことで喧嘩になるのは日常茶飯事なのかもしれません。しかし、お互いに言いたいことを言い合うのは大切なこと。喧嘩になるのが嫌で、自分の中に言いたい事を溜め込んでしまうと、ストレスにもなりますし精神衛生上良くないことばかり。さらには、口喧嘩以上に大きなトラブルになることも……。
きちんと言いたいことを言い合うことが、ずっと仲良くいるためにとても重要なのです。

コツ3:喧嘩をしてもすぐ仲直りする

 

こちらも「フジモン・ユッキーナ夫婦」のラブラブな秘訣です。

喧嘩をするのは大切なこと。とはいえ、いつまでも雰囲気が悪い状態を続けるのは厳禁です。喧嘩をしたら、納得するまで話し合い、その時に解決できるようにしましょう。フジモンとユッキーナの場合は、喧嘩をしたらすぐにフジモンが謝ることが多いのだそう。泣きながら謝ることもあるそうで、そんな姿を見たユッキーナは怒りが薄れて許してしまうのかもしれませんね。

言いたいことを言い合った後は、きちんと仲直りするように徹底する。これが、結婚してもラブラブでいられるカップルの大きな秘訣です。

 

コツ4:何事も協力し助け合う

またまた「フジモン・ユッキーナ夫婦」のコツです!(笑)

ユッキーナの妊娠中、体調が悪いユッキーナを気遣い、フジモンは家事などを積極的に手伝っていたというエピソードがあります。役割分担も大切ですが、時にはその通りにいかないこともあるはず。そんな時は、お互いに協力し合うことが大切となってくるのです。
また、人には向き不向きがあるもの。女は〇〇をするもの、男は〇〇をするもの、と決めつけるのではなく、お互いに不得意な部分を埋めあっていける関係はとても理想的です。
フジモン夫婦でいうと、酔っ払いに絡まれた時にユッキーナがフジモンを守ったこともあるのだとか。男が女を守って当然! という概念からは逸脱していますが、元ヤンのユッキーナならではのエピソードですね。

 

コツ5:夫が年下に見える

参照:https://mdpr.jp/wedding/detail/1654238

次は、最近結婚されたDAIGO・北川景子夫婦のラブラブのコツです。

実際の年齢差がどうであれ、カップルが一生ラブラブでいるには“男性が年下に見える”ことが大事です!DAIGO&北川景子も、ともすればDAIGOが年下に見えますよね。また、佐々木健介&鬼嫁で知られる北斗晶も、佐々木健介が北斗晶より1歳上ですが、ともすればずっと年下に見えます。

つまるところ、男性が上手に甘えられる関係であれば、ラブラブが長続きする可能性は高いということです。

男性が甘え、女性がそのわがままをきくことで、女性は自分が上位にいる気持ちを味わえます。同時に甘える男性側は、女性が自分の言うがままになる満足感を味わえるのです。

 

コツ6:話は最後まで聞く

相手が落ち込んだり、不機嫌になっていたりするときは、相手が事情を話し出すまで待って、相づちを打ちながら話を聞くことが大切です。
自分が忙しいときだと、こちらもイライラしてしまったりしますが『今は話を聞く時間』と決めて、途中で話を切り上げたりしないように……。
どうしても明日にしたいといった時は、「しっかりと理由を説明した上で、〇〇だから明日でもいい?」とちゃんと説明を理解してくれていれば明日に回してもらえます♪

 

コツ7:干渉しない個々の時間を作るようにする

誰でも、ある程度の自分のプライベートは持ちたいと思います。たとえ、夫婦でも、24時間ずっと一緒にいるわけではありません。

時には、ひとりになってゆっくりしたい時間もほしいです。ひとりでぶらぶらと散歩をする時間もほしいところです。

夫婦円満のためには「干渉しない時間」を持つのです。そっと相手をひとりにしたり、プライベートの時間を尊重したりします。
そういうひとりになって自由にできる時間が、心の余裕をつくります。

 

コツ8:思い出を記録に残して飾る

2人で行った旅先や記念日に撮影した写真。たくさんあると思いますが、スマホの中、PCの中だとなかなか見る機会がありません。
そんな思い出の写真をいつも目に見えるところに置いておくことで、2人でいなくても相手のことを無意識に考えて、愛おしい気持ちを蘇らせることができます。

また、ケンカをした時にも幸せの絶頂を収めた写真を見ると、「思い出をぶち壊したくない」という気持ちから冷静になることができ、ケンカをしてしまったことを後悔しやすくなります。

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ラブラブを継続するために無理は必要ありません

あくまで自然に、2人で簡単なルールを作っておけば、何かあってもそのルールに従うだけで破局なんてことはありません。

この機会に2人で簡単なルールを作ってみてはいかがでしょうか?
目指せラブラブカップル!ラブラブ夫婦!!♡

 

 

 

 

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